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![]() しまった・・・ 用紙を確認してから 描くんだった・・・ すっごくイイ出来だったのに〜 もう1回描くのかぁ・・・ |
*サイズについて* 基本的には原寸サイズで描けばOK。 出来れば表紙と裏表紙を1枚の紙に描いて、仕上がりサイズより天地(上下)左右を5mm〜1cmずつ大きく描いていればなおGood!背表紙の厚みが1cm以上になるものは、前もって相談してね。 *用紙について*< 使っちゃダメなのは・・・薄すぎる紙・凹凸の激しい紙・セル画 その他なら自分の描きやすい紙を使ってね。 ボードでの入稿の場合は、これも前もって相談して下さいな。 |
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![]() またトンボだ〜 |
●淡すぎる色は再現が難しいので印刷に出ない場合があるよ! ●ホワイト修正・塗ムラ・汚れは印刷に再現されちゃうので気をつけて! ●セル画や貼り込みは、影が出来たり色分解をする時点でピントが合わなかったりするので印刷を受けられない場合があるよ。 ●原稿には必ずトンボを入れようね!! |
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![]() 「ごめんね」 謝罪担当 ダイスケより |
どうしてかって言うと・・・ 1色刷りや多色刷りはお客様である皆さんが版分けをして入稿してくれるので、原稿からそのまま製版・印刷ができますが、フルカラーはCMYKに版分けをする工程や、印刷機械も違うので、どうしてもコストがかかってしまいます。 お得な料金でフルカラーの便せんや表紙を作りたいなら・・・ フェアを利用しましょう!受付期間内に集まった原稿をまとめて色分解や印刷をするので、その時にかかるコストを割安に出来ます。ただ、通常メニュー(通常料金)の中のフルカラーは、皆さんの原稿に合わせて1点ずつ微妙な調整を加えて印刷していますが、フェアは何点もある原稿の平均で調整をするので、通常メニューよりも原稿と印刷物の発色が変わってくる場合があります。ご了承下さい。 フルカラー印刷は単色刷りや多色刷りの印刷と違って作業工程が複雑なのです。 だから料金がちょっと高いの・・・ゴメンね |
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